西銀座チャンスセンター

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連番とバラ あなたはどちら派!?2014年11月4日

連番とバラ
・連番:大きく狙いたい、1等と前後賞を合わせた当せんを期待するなら「連番」を。
・バラ:1枚1枚の当せんを調べるときのドキドキ感を楽しむなら「バラ」を。
Point! 「連番」と「バラ」の1枚あたりの当せん確率は同じと言われています。
今回の年末ジャンボ宝くじ、年末ジャンボミニ7000万の買い方の例として…
<購入資金1万円の場合>
・年末ジャンボを連番10枚、バラ10枚、年末ジャンボミニ7000万をバラ10枚+3枚、
合計33枚(9,900円分)を購入してみてはいかがでしょうか?
※年末ジャンボミニは前後賞がないため、連番と比べて「バラ」を購入する方が多い傾向にあります。
※宝くじは1枚から購入できますので、購入資金にあわせて買うことができます。
「たてバラ」~珍しい買い方~
バラで買いながら1等と1等の前後賞もねらえる「少し欲張りな買い方」です。
最低30枚の購入が必要で、「バラで連番3枚を10通り買う」買い方です。
当チャンスセンターの窓口で「たてバラ30枚」とお申し出ください。
特に前後賞の金額が大きい今回のジャンボのようなケースは面白いと思います。
(3枚10通りのセットの中に、まれに3連番になっていないケースがあることをお含みおきください)
ジャンボ宝くじ当せん秘話・・・『連番3枚の奇跡!!』
北関東のある売り場で、ジャンボの度に1,000円で「連番3枚」を購入される女性の方がいらっしゃいました。『何枚買っても楽しみは一緒よ、少しでも買わなきゃね』と、長年その買い方で楽しんでいらっしゃったのですが、2007年サマージャンボで、その3枚がなんとなんと1等と前後賞にドンピシャリ!3億円大当たりしました。
その後窓口では、次のジャンボでいくら買っていただけるか・・・と楽しみにしていたのですが、次のジャンボから『連番5枚』に増えました。“堅実な方ですねぇ”と感心しきりだったそうです。
“宝くじは買わないと当たらない”とよく言われますが、“当たりは突然やってくる”とも言われています。今年最後の運試しに“年末ジャンボ宝くじ”と”年末ジャンボミニ7000万“の両方をお買い求めいただき、ドキドキ・ワクワクを楽しんでみませんか?