西銀座チャンスセンター

西銀座チャンスセンターとは?

西銀座チャンスセンターは、50年以上の長い間、みなさまへ夢をお届けし続けている宝くじ売場です。
特に1番窓口には毎年長蛇の列ができることでも有名でジャンボの季節の風物詩となっています。
北は北海道、南は沖縄まで、全国各地から「夢を追い求めて」宝くじファンが訪れて下さいます。
さまざまな想いのこもったドラマやエピソードが、そして心暖まる出来事が、西銀座チャンスセンターの歴史を刻んでゆくのです⇒「西銀座スマイル!」ご参照!
2016年度は年末ジャンボの1等前後賞10億円を含むと、1億円以上が6本(億万長者7名)も出ています。
また、年末ジャンボだけ見ても、1989年(平成元年)に1等が前後賞合わせて1億円になってから、2016年(平成28年)まで28年連続で1等当せんしている売場です。
"当たり"が潜んでいる売り場で買う…のが最大の魅力!
やっぱり!ジャンボ宝くじを買うときは「西銀座チャンスセンター」は押さえておきたいですよね!

必見!! 1番窓口の行列伝説 ~「夢の列」の強運伝説とは!?~

  • 伝説のはじまりは偶然からでした。
    かつて西銀座チャンスセンターでは窓口手前で一列に並んでいただき、空いた窓口から順にご案内しておりました。
    お客さまは今のように窓口を選んで並ぶことはできず、どの窓口に当たるかは誰にもわかりませんでした。
    そんなある時の出来事です。
    1992年(ごろ)のジャンボで、発売初日に並んだ「1番窓口」で購入したお客さまが見事1等に当せんされたのです。

  • 1等当せんにより「1番窓口」が「夢の窓口」になりました。
    その吉報が話題となり、あるテレビの情報番組で取り上げられたのがきっかけで、「1番窓口」に並びたいお客さまが徐々に増え始めて、いつしか長い行列ができるまでとなったのです。
    その強運伝説は今日まで続き、西銀座チャンスセンターの高額当せん実績とともに、「1番窓口」が西銀座チャンスセンターファンの期待感を高め、1番窓口からの「億の細道」へと続いていくのです。
    ※1番窓口で購入される方は全体の約3割と言われています。(1番窓口でお求めやすい時間帯は17:00以降ですので、会社帰りに是非お立ち寄りください)